ミャンマーの軍事政権がようやく海外からの救援を受け入れた。
死者は13万人を超えている。
小学校の時に暮らしていた町がちょうどそれぐらいの人口だった。
あの町の人が全員死んだことを想像すると、改めて悲惨さがわかる。
しかし、遅い。
もっと早く受け入れてたら、どれだけの人が助かったのだろうか。
救援チームを引き入れることで、国内のことが知られるのが嫌だったのだろう。とにかく、自分たちの権力の維持のことしか考えていない印象だ。
災害が発生し、国民たちが困窮のドン底にいる中、軍事政権の幹部たちはそれでもうまいものを食ってたのだろうか。
そもそも、どんな家に住んでるのだろうか。
救援チームはこっそり写真撮ってきてくれないかな。
バタバタ国民が倒れていく中、いい女とか家に呼んでエロいパーティとかやってそうだな。


